メッセージ

朝日が昇り、人々に希望に満ちた一日を届けるように、必要な企業に必要なサービスを届ける。そんな会社にしたいと思い、社名をモーニングホープとしました。

世の中には、「繋がっていないから始まらない、知られていない」という素晴らしいサービスや商品、または、良いものがあるのに届ける方法がないという企業がたくさん存在します。これらを“繋ぐ”サービスを提供し、クライアント企業のビジネスチャンスの可能性が広がる事で、それらを受け取る消費者にもベネフィットをもたらすと私は考えております。

ヒト・モノ・サービスをシンプルに簡単に運ぶことが出来るビジネスブリッジカンパニーを目指しています。

 

商 号:株式会社モーニングホープ

設 立:2007年5月28日

代表者:古木 仁

U R L:https://www.morninghope.co.jp

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 社長プロフィール&職務経歴

古木 仁(ふるき・ひとし)

1973年生まれ。神奈川県出身・神奈川県在住。

株式会社モーニングホープ代表取締役。

 

趣味はサッカーをすること。6年間の英国留学経験を経て、国際的な大手ゲーム会社にて約8年半、外資系大手ライセンスエージェントに2年半従事する。

その後、株式会社モーニングホープを設立。ライセンスビジネス、通訳、翻訳などの事業を行う。現在は、同事業の他にオーストラリアのナンバーワンサッカー用品ブランドのアルファギア社と提携し、アルファゴールやアルファギア商品の輸入販売を事業の柱とし、日本全国で展開。

略歴

1973

1973年、神奈川県出身。神奈川県立川和高等学校在学中にイギリスに留学し、イギリス国立サンダーランド大学(専攻はマーケティング)を卒業後、遊びをクリエイトする会社、株式会社ナムコ(現株式会社バンダイナムコゲームす)に入社。家庭用ゲーム事業の海外事業部門に従事し、北米、欧州、アジアの市場でのビジネスキャリアを構築する。直属の上司がとても優秀な方で、自分の仕事をしやすくするために相手のニーズを把握し満たす仕事術を学ぶ。

2004

同社で培った経験を生かし更に面白い仕事を求めて、イギリスに本社を置くライセンスエージェントのコピーライツアジア株式会社に転職する。世界一愛されているウサギと呼ばれるピーターラビットのライセンス営業を担当し、同世界観をコンセプトにしたフラワーショップのライセンス事業を世界で初めて手掛けるなど、クリエティブなライセンスビジネスを創出する。また、同社では海外からの版権元へのビジネスプレゼンテーションを行う。

2007

起業してからは、ライセンスエージェント業の他に、海外でのセミナーの企画、運営や海外からの参加者を対象にしたセミナーの企画、運営なども行い、通訳としての実績を構築する。ネイティブスピーカーだけではなく、英語を第二外国語として話す方の英語も滞り無く通訳するスキルを習得する。また、前職、前々職において北米、欧州、アジアと世界各国で仕事をして来たため、各地域のビジネスカルチャーの違いを踏まえたコミュニケーションはクライアント企業の円滑なパートナーシップに貢献している。

現在

オーストラリアナンバーワンサッカー用品ブランドのアルファギア社と日本市場において独占契約をし、日本市場向けの輸入販売事業を全国に展開している。